舞台
ネプチューンのホリケンさんが作家として参戦!
劇団K助Presents公演
『オムニー4』
ひとつのシチュエーションを各ジャンルで活躍中の作家たちが脚本・演出する
オムニバスの舞台「オムニー」第4弾!
脚本・演出:A・ロックマン、西条みつとし(劇団K助)、
建部和史、萩森淳(劇団K助)、
堀内健(ネプチューン)※脚本のみ
総合演出: 金沢知樹(劇団K助)
- 場所
- 下北沢タウンホール
- 日程
- 12月9日(金) - 19:00〜
12月10日(土) 14:30〜 / 19:00〜
12月11日(日) 13:00〜 / 17:30〜 (全5公演)
※開演は会場の30分前となります - 料金
- 前売/3,500円
当日/3,800円
- キャスト
- IKUKO 池田彰夫 泉季里 岩崎アイ うすいわたる 内田梓沙
大竹浩一 加藤貴裕 金沢知樹 橘高輝美 ギフト☆矢野 Kいち
高一矢 THE石原 斉藤健一 斉藤誠人 崔利華 椎名敦士 志真うた
諏訪井モニカ 高橋健悟 橘麦 谷川功 土屋恵梨子 鴇田智美
冨好洋康 芳賀さやか 橋谷勇希 原裕太 藤原珠恵 丸尾将也
右田亮介 水杉純 三森淳子 宮崎恵利 宮崎祐里 三由佳奈
※五十音順

劇団K助 第16回公演
『ウェディング&ハプニング』
作・演出 金沢知樹(劇団K助)
- ストーリー
- あるところに花嫁
もうすぐ嫁ぐ花嫁
その新郎
新郎の弟
忍び寄る影、影、影
ウエディングをかき回すハプニング
最後に待ち受けるエンディングとはいったい!?
- 場所
- 中野ザ・ポケット
- 日程
- 2011年10月18日(火)〜10月23日(日) 全7回公演
- キャスト
- 相原美奈子 Kいち 斉藤誠人 坂井優貴子 福地一芳 藤原珠恵
堀内英二 金沢知樹 (以上劇団K助)
粟島瑞丸 井深克彦(えりオフィス) 岩男海史 高一矢
小暮邦明(SET) 水野直 松野太紀(青二プロダクション)
皆口裕子(青二プロダクション) ゆずき(SMA)
※五十音順
- スタッフ
- 舞台監督 斉藤英明(Back Stage)
照明 赤田智宏(日高舞台照明)
音響 河野恒彦(フリーウェイ)
美術 福田暢秀
宣伝美術 KAGECHIYO(スターダストプロモーション)
制作協力 上田瑞穂(劇団†勇壮淑女)
制作 劇団K助
- 協力
- ai-kata/青二プロダクション/演劇集団スプートニク/えりオフィス/劇団†勇壮淑女/スターダストプロモーション・音楽出版/スーパー・エキセントリック・シアター/ソニー・ミュージックアーティスツ/バイ・ザ・ウェイ/
※五十音順
-
金沢知樹主宰
劇団K助Presents公演
『オムニー3 〜遅刻しただけで15万も取んの!?〜』 -
作・演出 A・ロックマン/西条みつとし(劇団K助)/
建部和史/田中大祐(気晴らしBOYS)/
萩森淳(劇団K助)/堀内健(ネプチューン)
総合演出 金沢知樹(劇団K助)
2011年8月31日(火)〜9月4日(日)
野方区民ホール
それは、吾妻旅館「あかねの間」で起こるお話。
それは、男女の間で起こるお話。
男の顔を寂しそうに見る女。女にイライラする男。
男をしきりに温泉に勧める女将。女将を疑う大人。大人を騙そうとする男。・・・・。
そこは、吾妻旅館「あかねの間」

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劇団K助プロデュース公演
『あかねの間』 -
作・演出 西条 みつとし
2011年8月5日(金)〜7日(日)
千本桜ホール
それは、吾妻旅館「あかねの間」で起こるお話。
それは、男女の間で起こるお話。
男の顔を寂しそうに見る女。女にイライラする男。
男をしきりに温泉に勧める女将。女将を疑う大人。大人を騙そうとする男。・・・・。
そこは、吾妻旅館「あかねの間」

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劇団K助プロデュース公演
『冨士見湯物語』 -
作・演出 萩森淳
2011年7月29日(金)〜31日(日)
千本桜ホール
とある街にある銭湯「富士見湯」
3代目主人に妻と妹、
そして、風変わりの常連客たち
そこに、ひとりのスーツ姿の男がやってくる!
その男の目的はいったい!?
「富士見湯」を舞台に繰り広げられる
ポロリありホロリありの小さな銭湯の物語

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劇団K助 第15回公演
『ゴッドストーリー』 -
作・演出 金沢知樹
2011年6月21日(火)〜26日(日)
恵比寿・エコー劇場
ヤオヨロズの神。世のあらゆるものに神は存在する。
川原の石の神は言う「俺が人間を一番幸せにできる」
桜の木の神は言う「俺が人間を一番幸せにできる」
エンピツの神は言う「俺が一番幸せにできる」
三神は決めた。
「じゃあ、誰が一番か決めよう」
産声を上げたばかりの子ども。
神々が目を付けた。
「あの子で勝負だ」
男の人生を舞台にした神々の、小戦争
今、開戦

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劇団K助 第14回公演
『ゼロイチ』
作・演出 金沢知樹
2010年12月9日(木)〜12日(日)
恵比寿エコー劇場
想像してください。
あなたが消費した数字がすべて分かるなら
そのことを知ってみたくはありませんか?
拾った金の合計額。
落とした金の合計額。
キャッシュディスペンサーで使った手数料の合計数。
すったタバコの本数。
倒したボーリングピンの数。
瞬きの回数。
読んだ本の総文字数。
交わしたキスの数。
数・数・数。
その中にもし、0の数字があったとしたら。
あなたはそれを知りたくありませんか?
あなたが知らない0。
その0が1になったとき。
物語がゆっくり動きだす。

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劇団K助 第13回公演
『PINK』
作・演出 金沢知樹
2010年6月8日(火)〜6月14日(月)
恵比寿エコー劇場
それは物語
ピンクの電話にまつわる物語
50年経つ、ボロアパート
廊下にはピンクの色の電話機
踊り出すような嬉しい知らせも
身を引き裂かれる悲しい知らせも
自分の人生を指し示す知らせも
住人達が待ち続けた声を
ずっと伝え続けてきた
これは物語
ピンクの電話にまつわる物語
キャスト
Kいち、 斉藤誠人、サコイ、春海四方、福山聖二、松野太紀、森本亮治、
山本匠馬、相原美奈子、兎本有紀、広澤草、皆口裕子、渡辺奈緒子、
山口芙未子

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劇団K助Presents
『オムニー』、『オムニー2』
総合演出:金沢知樹/脚本:金沢知樹、他
【オムニー】
2010年4月30日(金)〜5月2日(日)
中野区野方区民ホール
【オムニー2】
2010年8月31日(水)〜9月5日(日)
中野区野方区民ホール
ひとつのシチュエーションを各ジャンルで活躍中の作家たちが 脚本・演出するオムニバスの舞台です。

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劇団K助 第12回公演
『タマリ』
作・演出 金沢知樹
2009年12月22日(火)〜27日(日)
池袋シアターグリーン BIG TREE THEATER
タマリ。
タマリとは、スタジオの横にある控室。
年末のテレビ局。1時間後には特番の収録。
タマリにはそれを待つ人々・・・
落ち目の演歌歌手。先端恐怖症のマネージャー。
力士から転職したAD、ご対面コーナーで恋人を待つ男。
そんな人々がタマリを舞台に起こす
愛と希望と奇跡の物語。

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劇団K助 第11回公演
『オリマエ』
脚本・演出 金沢知樹
2009年5月13日(水)〜18日(月)
中目黒ウッディシアター
バス停の名前は「オリマエ」。
刑務所の前のバス停。
檻の前のバス停、「オリマエ」
目の前にはカツ丼屋。
店に男がやってきた。
檻から出てきたその男。
男を待ち続けた人々。
その物語は「オリマエ」で起こる・・・。

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劇団K助 第10回公演
『ナリスマス』
作 金沢知樹 演出 大関真(劇団SET)
2008年11月26日(水)〜30日(日)
中目黒ウッディシアター
俺はAさんになりすます。愛の為に
AさんはB君になりすます。お金の為に
B君はCチャンになりすます。成り行きで。
俺は大嘘つき。
大ウソつき。
あー駄目だ。
こりゃもうほとんどビョーキだわ。

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劇団K助 第9回公演
『ステージ』
作・演出 金沢知樹 脚色・演出 大関真(劇団SET)
2008年5月22日(木)〜25日(日)
中目黒ウッディシアター
なんにだって
そう
なんにだって続きはある。
あしたのジョーは灰になったけど、
残された人たちには当たり前に次の日がやってきて
地球に平和は戻ったけど悟空はまた新しい敵と戦うんだ。
そう僕の知らない舞台できっとそれは、続いていくんだ。
母ちゃん泣かして家を飛び出したあの日。
あの日からの母ちゃんの物語。
僕の知らない物語。
もしそのステージに立ったとき
僕は
僕は母ちゃんに
どんな声で どんな話をするんだろう?

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劇団K助 第8回公演
『スクエアなヒトビト』
演出・脚本 金沢知樹
2007年12月7日(金)〜9日(日)
中目黒ウッディシアター
その夜。
そのファミレスに集まったヒトビト。
全く顔なじみではないヒトビト。
しかし頭の中にはそれぞれある事が思い巡っていた。
それは…「明日の朝に犯罪を起こす!」
ヒトビトを結ぶ点と線。
紡ぎ結んで描かれる世にも奇妙な四角い関係。
その日会ったは幸か?不幸か?

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劇団K助 第7回公演
『君がくれたオレンジ色の嘘』
演出・脚本 金沢知樹
2007年4月6日(金)〜8日(日)
銀座小劇場
「やっと会えるんです・・・」
彼女は言った。
「10年以上ずっと手紙のやりとりをしていた彼に・・・」
病院の屋上でベンチに座り、そう話す彼女の顔を
オレンジ色の夕日がいつまでもいつまでも照らしていた・・・
あの日を僕は忘れない・・・

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劇団K助 第6回公演
『HOME SWEET HOME』
演出・脚本 金沢知樹
2006年12月1日(金)〜4日(月)
中目黒ウッディシアター
どうしてこんな単純な事に気付かないでいたのだろう。
こんな居心地のいい場所があっただなんて・・・。
家族を知らない男が家族の温かさを知ったとき
少しだけ、ほんの少しだけの奇跡が起きる。

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劇団K助 第5回公演
『部屋と僕と弟のはなし』
演出・脚本 金沢知樹
2006年8月18日(金)〜21日(月)
千本桜ホール
何の変哲もない、
どこにでもある角部屋。
その部屋には
不思議な事に鏡が一つもなく、
その部屋には
少しだけ大きな窓があった。
モノもそんなに置いてない、
どこにでもある角部屋。
そこには二人の兄弟が住んでいた。
その二人にはほんのちょっとの秘密があった・・・

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劇団K助 第4回公演
『決戦は金曜日!!の同窓会』
脚本 小野寺雅之 演出 金沢知樹
2004年12月17日(金)〜19日(日)
シアターモリエール
とある学校の同窓会。
どこにでもある同窓会。
しかし、
そこに集まった同窓生には各々ある目的が・・・
そこで起きるとんでもない事件とは一体!?

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劇団K助 第3回公演
『亀岳郵便局物語』
脚本 金沢知樹 演出 小野寺雅之
2004年10月1日(金)〜3日(日)
デュオステージBBS
とある県の、とある田舎町。
亀岳郵便局はそこにあった。
お客はほとんど皆無の亀岳郵便局。
局員たちは暇をもてあそばせていた。
そこに突如として現れる銀行強盗ならぬ、郵便強盗!
そして物語は急に動き出す!
しかしその強盗は、実は・・・

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劇団K助 第2回公演
『ダーツの王様』
脚本 小野寺雅之 演出 金沢知樹
2004年5月28日(金)〜30日(日)
デュオステージBBS

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劇団K助 旗揚げ公演
『ヤマトタケルの面々』
演出 小野寺雅之 作 金沢知樹
2003年3月8日(土)〜10日(月)
新宿シアターモリエール
時は1940年代・・・
世は第二次世界大戦で揺れていた。
敵国アメリカに燃える日本軍の会議室での出来事。
ある男が口にした驚くべき作戦とは?
この物語はノンフィクションに基づいた、
ヤマトタケル達の物語である・・・











